2015年12月20日、京都KBSホールで開催されたタイボクシング連盟認定の大会(WBF世界ヘビー級タイトルマッチ)の前座試合に出場し、堀和輝選手と対戦する。延長戦の末、3-0の判定勝ちとなる。
2017年8月13日、京都KBSホールで開催されたタイボクシングプロ格闘技連盟認定(WBF世界ヘビー級ノンタイトルマッチ)のセミファイナルに出場し、九州の水野敦選出と対戦する。延長戦の末、2-1の判定勝ちとなる。
この試合を期に、プロ格闘家への昇格が認定される。
2019年2月17日、京都FUNJで開催されたWNFC.WOFC.WFCSの3団体タイトルマッチに出場し、フランスのブルジョア・マキシム選手と対戦する。2-1で判定勝ちとなる。
2019年9月29日、京都KBSホールで開催された山根明プロボクシング新団体(WYBC世界ヘビー級タイトルマッチ)のセミファイナルに出場し、ブラジルのWOFC・JFCSウェルター級9位のアディウソン・シウバ選出と対戦する。2-1の判定勝ちとなり、WOFC・JFCSウェルター級9位になる。
2020年5月31日、京都KBSホールで開催された山根明プロボクシング新団体(WYBC世界ヘビー級タイトルマッチ)のセミファイナルに出場し、YOSHIKING選手と対戦。延長戦の末、2-1の判定勝ちとなる。
2021年8月29日、大阪176BOXで開催された「HERO'SWOFC・JFCS・ACF61th」のメインイベントに出場し、JFCSアジアウエルター級1位のバドソン・ノロンニャ選手とタイトルマッチを行う。2-0の判定勝ちで、日本人として初のJFCSアジアチャンピオンとなる。