横田淳子 From Wikipedia, the free encyclopedia 横田 淳子(よこた あつこ、1947年1月 - )は、日本の教育学者。専門は、日本語教育学・教育工学。東京外国語大学名誉教授。 1969年3月 東京女子大学文理学部卒業 1983年3月 国際基督教大学大学院教育学研究科博士前期課程修了 1986年6月 国際基督教大学大学院教育学研究科博士後期課程中退 1986年10月 東京外国語大学外国語学部附属日本語学校講師 1987年7月 東京外国語大学留学生教材開発センター助教授 1991年4月 東京外国語大学外国語学部附属日本語学校教授 1992年4月 東京外国語大学留学生日本語教育センター教授(組織改変に伴う所属変更) 2010年3月 同 定年退職 著書 「わけだ」(共著)吉川武時編『形式名詞がこれでわかる』ひつじ書房,2003年8月,123-152頁 論文 「外国人児童の教科学習のための日本語指導文型」(共著)『東京外国語大学留学生日本語教育センター論集』31号,2005年3月,111-124頁 「小学校での教科学習のための日本語指導のあり方」『東京外国語大学留学生日本語教育センター論集』30号,2004年3月,73-86頁 脚注 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles