橋場義之 From Wikipedia, the free encyclopedia 橋場 義之(はしば よしゆき、1947年 - )は、日本の新聞記者、社会学者。元上智大学文学部新聞学科教授、日本ニュース時事能力検定協会理事。 1971年、早稲田大学政治経済学部経済学科を卒業後、毎日新聞社に入社。長野、松本支局、東京本社社会部、メディア面担当、編集委員。「開かれた新聞委員会」委員会事務局。 同社退社後、2002年より2013年まで上智大学文学部新聞学科教授。 主な著書 『新版 現場からみた新聞学』(共著)学文社・2002年 『包囲されたメディァ』(共著)現代書館・2002年 『開かれた新聞』(編)毎日新聞社・2002年 佐々木俊尚・藤代裕之(編) 『メディア・イノベーションの衝撃―爆発するパーソナル・コンテンツと溶解する新聞型ビジネス』 日本評論社・2007年 所属学会・委員会 情報ネットワーク法学会 日本マス・コミュニケーション学会 日本出版学会 外部リンク 橋場研究室 上智大学教員情報検索 上智大学文学部新聞学科スタッフ 典拠管理データベース 全般ISNIVIAF国立図書館日本 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles