永遠の1.8秒
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水泳部に所属し、シンクロナイズドダイビングの選手である前田夏希と小林はるかが主人公のドラマ。二人は高校3年生で大学受験を控えている。そして夏希は部活で良い成績を残し、大学の推薦を取ろうと意気込んでいた。はるかも当然それを応援し、「自分が夏希の足を引っ張っていてはいけない」と思い部の休みの日にも練習をし始める。しかしそれを見た顧問は、はるかを大学に推薦する事に決め、夏希には「おまえが足をひっぱっていた」と告げる。その日以来、夏希とはるかの関係は微妙になってしまい……。