江遠要甫 From Wikipedia, the free encyclopedia 江遠 要甫(えとお ようすけ、1934年5月10日 - 没年不明)は、長野県飯山市出身の元ノルディック複合、スキージャンプ選手。 明治大学卒業後、長野営林署に勤務。 ジャンプでは長野県出身者として初のオリンピック代表となった。 1958年 ノルディックスキー世界選手権純ジャンプ42位 1958年 ノルディックスキー世界選手権ノルディック複合27位 1960年 第8回スコーバレーオリンピック純ジャンプ25位、複合15位 1962年 ノルディックスキー世界選手権純ジャンプ90m級32位 1964年 第9回インスブルックオリンピック純ジャンプ70m級27位、90m級44位 日本国内 1956年 第34回全日本スキー選手権大会ノルディック複合 優勝 1957年 第35回全日本スキー選手権大会ノルディック複合 優勝 1958.01.15(水) 第31回全日本学生スキー選手権大会一部優勝 1959.01.20(火) 第32回全日本学生スキー選手権大会一部優勝 1959.03.15(日) 第2回羽幌ジャンプ大会優勝 1961年 第39回全日本スキー選手権大会ノルディック複合 優勝 1963.02.27(水) 第41回全日本スキー選手権大会90m級 優勝 外部リンク 江遠要甫 - Olympedia(英語) この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles