河野まり子 From Wikipedia, the free encyclopedia ポータル クラシック音楽 河野まり子(こうの まりこ)は日本のチェンバロ奏者。オーボエ奏者の河野正孝(大阪芸術大学教授・関西室内楽協会代表)は夫である。 大阪音楽大学ピアノ専攻を卒業。 チェンバロを宮島登美子・有賀のゆりに師事。 ドイツ、フライブルク音楽大学卒業。 チェンバロをエディット・ピヒト=アクセンフェルト、スサーナ・ルージッチコーヴァに師事。 1975年、関西室内楽協会設立。 1976年、島之内教会でチャペルコンサート開始。 リサイタルを始め、内外の数多くの演奏家・演奏団体と共演。 1992年〜2001年、富士山麓国際音楽祭に参加。 1993年〜2008年、木津川やまなみ国際音楽祭に参加演奏。 2010年、大阪市中央公会堂で開かれた咲くやこの花芸術祭でチェンバロワークショップを開催。 活動のかたわら、多くのチェンバリストを育てる。 大阪芸術大学、エリザベト音楽大学で教鞭をとる。 河野まり子チェンバロアカデミーを主宰。 関西室内楽協会代表補佐。 外部リンク 関西室内楽協会 大阪チェンバーオーケストラ 河野まり子チェンバロアカデミー この項目は、クラシック音楽に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル クラシック音楽/ウィキプロジェクト クラシック音楽)。表示編集 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。表示編集 Related Articles