淀小橋 From Wikipedia, the free encyclopedia 国 日本所在地 山城国淀藩淀城下(現在の京都府京都市伏見区)淀小橋京都盆地における位置全長 129m(七一間)幅 7m(四間)淀小橋基本情報国 日本所在地 山城国淀藩淀城下(現在の京都府京都市伏見区)淀小橋京都盆地における位置構造諸元全長 129m(七一間)幅 7m(四間)関連項目 橋の一覧 - 各国の橋 - 橋の形式テンプレートを表示 淀小橋旧跡碑 淀小橋(よどこばし)は、宇治川にかつて架けられていた橋。山城国淀藩の淀城下(現在の京都府京都市伏見区)と納所(のうそ)村の間に架けられていた。 2015年現在、京都府道124号三栖向納所線沿いには、橋の跡の石碑が建てられている。 「淀下津町記録」には淀小橋が「寛永十六卯年に出来し也」(1639年完成)と記載されており、橋の長さは七一間(129m)、幅は四間(約7.3m)と記載されている。 参考文献 『京都市の地名』平凡社、1979年 外部リンク オープンストリートマップに淀小橋の地図があります。 この項目は、京都府に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/京都府)。表示編集 Related Articles