渡辺学
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著書
翻訳
- 『自我と無意識』(C・G・ユング、松代洋一共訳、思索社) 1984、のちレグルス文庫
- 『ユングの宗教心理学 神の像をめぐって』(ジェームズ・ハイジック、纐纈康兵共訳、春秋社) 1985
- 『心理学の死と再生』(アイラ・プロゴフ、春秋社) 1989
- 『木の夢 魂の根底について』(ヘルムート・ハルク、春秋社、シリーズ夢の道しるべ) 1992
- 『砂漠の夢 生の限界経験について』(ヴェレーナ・カースト、春秋社、シリーズ夢の道しるべ) 1992
- 『火の夢 元素的な変容の力について』(ギーゼラ・リース、春秋社、シリーズ夢の道しるべ) 1992
- 『水の夢 心のダイナミズムについて』(カリン・アンデルテン、春秋社、シリーズ夢のみちしるべ) 1992
- 『精神分析と宗教』(S・A・リーヴィ、玉川大学出版部) 1995
- 『聖なるものの精神分析』(J・W・ジョーンズ、玉川大学出版部) 1997
- 『ユングとスピリチュアリズム』(F・X・チャレット、堀江宗正, 葛西賢太, 高橋原共訳、第三文明社) 1997
- 『宗教の比較研究』(ヨアヒム・ヴァッハ、保呂篤彦, 奥山倫明共訳、法藏館、叢書・現代世界と宗教) 1999
- 『終末と救済の幻想 オウム真理教とは何か』(ロバート・J・リフトン、岩波書店) 2000
- 『タオ こころの道しるべ』(ジーン・シノダ・ボーレン、湯浅泰雄監訳、阿内正弘, 白濱好明共訳、春秋社) 2001
- 『宗教史の発見 宗教学と近代』(ハンス・G・キッペンベルク、月本昭男, 久保田浩共訳、岩波書店) 2005