猫丸先輩の空論
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| 猫丸先輩の空論 | ||
|---|---|---|
| 著者 | 倉知淳 | |
| 発行日 |
2005年9月5日 2008年9月 | |
| 発行元 |
講談社〈講談社ノベルス〉 講談社〈講談社文庫〉 | |
| 国 |
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| 言語 | 日本語 | |
| 形態 | 新書 | |
| ページ数 | 320 | |
| 前作 | 猫丸先輩の推測 | |
| 次作 | 月下美人を待つ庭で 猫丸先輩の妄言 | |
| コード |
ISBN 4-06-182446-5 ISBN 978-4-06-276147-5(文庫本) | |
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『猫丸先輩の空論』(ねこまるせんぱいのくうろん)は、小説家・倉知淳の8作目の作品で、猫丸先輩シリーズの4作目の短編集で、長編を含めると、5作目である。2005年9月5日に講談社より発行。定価は900円(税別)である。
年齢・職業ともに不詳の童顔探偵猫丸先輩が、日常を"本格推理"する、不可解で理不尽な謎がスラリと解かれる短編集である。