硝子のバラ/股間に香る殺意

From Wikipedia, the free encyclopedia

硝子のバラ/股間に香る殺意
Snapdragon
監督 Worth Keeter
脚本 Gene Church
Terri Treas
出演者 スティーヴン・バウアー
チェルシー・フィールド英語版
パメラ・アンダーソン
音楽 Michael Linn
撮影 James Mathers
編集 Gina Mittelman
公開
  • 1993年 (1993)
上映時間 98分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
テンプレートを表示

硝子のバラ/股間に香る殺意』(がらすのバラ/こかんにかおるさつい、原題:Snapdragon)は、1993年公開のアメリカ合衆国のエロティックスリラー映画

Worth Keeterが監督を務め、プレイボーイ誌の元プレイメイトであるパメラ・アンダーソンが主演した。彼女にとってはPLAYBOYでの成功後、初の映画主演作となった。

正体不明の娼婦と待ち合わせた2人の男が殺されたことで、風紀犯罪取締課から殺人課に応援で回されてきたペッカム巡査部長が捜査に当たることになる。彼女は恋人で警察所属の心理学者であるデイヴィッド・ストラットンに協力してもらい、犯人のプロファイリングを行う。やがて二人は、恋人を殺す悪夢を繰り返し見る記憶喪失のフェリシティと関わりを持つようになる。しかし、次第にフェリシティが自分たちが捜査している殺人事件に関係しているのではないかと疑い始める。

キャスト

評価

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI