社長三代記 1958年の映画 From Wikipedia, the free encyclopedia 『社長三代記』(しゃちょうさんだいき)は、1958年1月3日に公開された『社長シリーズ』第4作の映画。製作、配給は東宝。モノクロ、東宝スコープ。 86分。 監督 松林宗恵脚本 笠原良三製作 藤本真澄出演者 森繁久彌小林桂樹越路吹雪雪村いづみ加東大介三木のり平有島一郎概要 社長三代記, 監督 ...社長三代記監督 松林宗恵脚本 笠原良三製作 藤本真澄出演者 森繁久彌小林桂樹越路吹雪雪村いづみ加東大介三木のり平有島一郎音楽 宅孝二撮影 小原譲治編集 大井幸三配給 東宝公開 1958年1月3日上映時間 86分製作国 日本言語 日本語前作 はりきり社長次作 続・社長三代記テンプレートを表示閉じる キャッチコピーは「人が変われど三等社長は、よろめくものと見つけたり」。 概要 「社長シリーズ」初のシネマスコープ作品であると共に、シリーズのメイン監督である松林宗恵が初めて関わった作品。本作から加東大介がレギュラーに加わる。 スタッフ 監督:松林宗恵 製作:藤本真澄 脚本:笠原良三 音楽:宅孝二 撮影:小原譲治 美術:村木与四郎 録音:西川善男 照明:西川鶴三 編集:大井幸三 監督助手:岡本喜八 キャスト 浅川啓太郎(二代目社長):森繁久彌 浅川厚子(啓太郎の妻):久慈あさみ 長谷川清(社長秘書):小林桂樹 福原ヨネ(富之助の妻、会長):三好栄子 福原トメ子(末娘):雪村いづみ 大場太平(三代目社長):加東大介 大場まつ子(太平の妻):杉葉子 大場春枝(長女):団令子 長谷川ちよ(清の母):英百合子 中村明子(秘書課員):司葉子 松村俊夫(新入社員):太刀川洋一 池田定吉(経理部長):三木のり平 奥村(姉妹会社専務):有島一郎 エミ(バーのマダム):中田康子 梅千代(新橋の芸者):扇千景 うさぎ(半玉):笹るみ子 通訳:トニー谷 ミスター・ブラウン : ハロルド・コンウェイ ロケ地 東京フィルムビル(福富電機) 旧東宝本社ビル屋上(福富電機屋上) 銀座三丁目昭和通り 羽田空港 同時上映 『柳生武芸帳 双龍秘剣』 原作:五味康祐 / 監督:稲垣浩 / 主演:鶴田浩二。 関連項目 三等重役 - 劇中、先代社長(河村黎吉)のありし日の姿を8ミリ映写場面で、この作品が映される。 外部リンク Summarize Fact Check 社長三代記 - allcinema 社長三代記 - KINENOTE 社長三代記 - 文化庁日本映画情報システム 社長三代記 -東宝 社長三代記 - 日本映画データベース Shachô sandaiki (1958) - IMDb(英語) この項目は、映画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 Related Articles