福島正光
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福島 正光(ふくしま まさみつ、1925年 - )は、日本の翻訳家、ライター、コピーライター。
自民党宏池会のライターとして活動し、大平正芳に近かった。
東京生まれ。東京外国語大学ロシア語科中退。出版社の単行本や雑誌の編集者、PR会社制作部長を経て) 1960年に至誠堂取締役編集部長。1970年に麹町企画取締役。
- 『あるたばこマンの生涯』(坂元晃佑伝記刊行委員会) 1978.2.
- 『かねは入っただけ出る』(C・N・パーキンソン(英語版)、至誠堂) 1962
- 『パーキンソンの成功法則』(C・N・パーキンソン、至誠堂) 1963
- 『東洋と西洋 パーキンソンの歴史法則』(C・N・パーキンソン、至誠堂) 1964
- 『パーキンソンの第2法則 かねは入っただけ出る』(C・N・パーキンソン、至誠堂新書) 1965
- 『パーキンソン氏の風変りな自伝』(C・N・パーキンソン、至誠堂) 1966
- 『パーキンソンの政治法則』(C・N・パーキンソン、伊藤慎一共訳、至誠堂) 1967
- 『のこされた荷物 マルクスからウイルソンまで』(C・N・パーキンソン、至誠堂) 1968