築山力 From Wikipedia, the free encyclopedia 築山 力(つきやま つとむ、1921年7月30日-1981年5月14日、サリーム築山)は、戦前戦後を通じてアジア・イスラム諸国との善隣友好に尽くした人物である。 1940年京都の桃山中学校卒業、1942年蒙古善隣協会興亜義塾卒業(三期生)、1945年軍隊を除隊、1950年大阪の摂南高専卒業 日本イスラム友愛協会を小村不二男や築山亨らと共に設立し、イスラム諸国との善隣友好に寄与。また多くの青年をイスラム諸国に派遣する。 アジア主義 イスラム青年同盟 外部リンク 日本イスラーム史序文 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles