自己消弧素子

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自己消弧素子(じこしょうこそし)は半導体素子において、素子のオン状態およびオフ状態を外部から与える信号によって任意に切り替えられるものをいう。主にパワーエレクトロニクスで使用される電力用半導体素子の一種である。

使用上の注意点

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