派手な花柄のスーツを着ているのが特徴。また、以前はアフロヘアーだった。
以前は相当なギャンブラーだったらしく、パチンコで500万円借金したことがあるという。また芸人になる前はスカウトマンをしていたときもある。
親交があるモノマネ芸人のミラクルひかるが司会を務めるくるくるミラクリング(GyaOにて放送)にゲストとして出演した時に、顔が大きいことなどを指摘されるなど、散々いじられた。また、初めてミラクルとイベントで出会った際、花はミラクルに対し「かわいい」と思っていたそうだが、ミラクルは花を見て逆に「気持ち悪い」と思っていたことを告白。
主にギター漫談をしており、ネタの代表作に三十歳にまつわる「三十路の歌」がある。この他にも「ヨイショの歌」などもある。
前述の通り、顔が大きい。それを確定するエピソードとして昔、新聞の勧誘で家を訪ねてきた初対面の男にいきなり「きみ、舞台映えだね」と言われた。しかし、当の本人は、当時役者を目指していたこともあって逆にうれしくなり、結局その新聞を三ヶ月間とったらしい。
ルックスがよく、西口プロレスの試合の際には所属レスラーでゲイキャラのラブセクシー・ローズに襲われる、デートに誘われるのがほぼ定番となっている(あくまでネタ)。
モノマネが得意でなく、モノマネ番組のオーディションで、番組プロデューサー相手にジョン・カビラのモノマネをした際、あまりに似ていなかったためプロデューサーがイスから転げ落ちたという逸話がある。