菅泰男
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単書
- 『Shakespeareの劇場と舞台』(あぽろん社) 1963
- 『劇と人生』(ブレーンセンター、対話講座なにわ塾叢書) 1996
共著
翻訳
- 『パリへの旅』(イニヤチオ・シロネ、世界文学社) 1946
- 『彼女の夫に嘘をついたお話』(バーナード・ショー、白水社、現代世界戯曲選集7) 1954
- 『十二夜』(シェイクスピア、新潮文庫) 1957
- 『パリを見て死ね!』(マーテン・カンバランド、東京創元社、クライム・クラブ) 1958
- 『オセロウ』(シェイクスピア、岩波文庫) 1960
- 『ヴェニスの商人』(筑摩書房、世界古典文学全集42 (シェークスピア 第2)) 1964
- 『リチャード二世』(筑摩書房、世界古典文学全集43 (シェイクスピア 第3)) 1966
- 『楡の木の下の欲望』(ユージン・オニール、白水社、オニール名作集) 1975
- 『悪口学校』(シェリダン、岩波文庫) 1981