萩庭桂太
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雑誌、広告、CDジャケット、カレンダー、WEB、等のメディアで活動中。ポートレート撮影を中心に仕事のジャンルは多岐にわたる。 「写真家」ではなく「写真屋」、作家ではなく職人であることをポリシーとしている。大の犬好き。ドイツ製カメラのライカを使う。クラシックカーコレクター。
来歴
小学校6年〜中学校2年までは富山県高岡市。ブラスバンド部でトロンボーンを担当。東京都立小川高校卒業後、1984年に東京写真専門学校報道写真学科に入学。専門学校在学中からフリーカメラマンのアシスタントをする。
1986年
専門学校卒業と同時に週刊誌の報道カメラマンとして20歳でフリーランスカメラマンデビュー。
1988年
文藝春秋社の週刊文春のグラビアページを中心に活動。原色美女図鑑やモノクロページで作品を多数発表。
1990年 -
週刊プレイボーイ、宝島、TVガイド、フライデーなど、表紙及び多数グラビアページを担当。
JJ CanCam ViVi RayからDomani CLASSY BAILAなど多数ファッション誌の表紙及び巻頭ページや連載ページを担当。
GirlPoP、CDデータなど多数音楽専門誌の表紙及び巻頭ページを担当。
国内のメジャー雑誌のほとんどで表紙撮影を担当。
第三舞台、パルコ劇場など舞台演劇のステージ撮影やポスターも多く手がける。
国内外企業広告撮影も多く手がける。
1992年
有限会社萩庭桂太写真事務所設立
1994年
株式会社萩庭桂太写真事務所設立
2017年11月
営業写真館『萩庭桂太の 犬家族・猫家族 写真館』開業