裏封
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裏封(うらふう)は、中世に文書の内容を確定させるために裏側にその旨の記載と記載者の署名・署判を施すこと。
ここで、裏封とは「裏を封ずる」、すなわち裏側において表側の内容を固定させるという意味である。
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裏封(うらふう)は、中世に文書の内容を確定させるために裏側にその旨の記載と記載者の署名・署判を施すこと。
ここで、裏封とは「裏を封ずる」、すなわち裏側において表側の内容を固定させるという意味である。