超音波検査士
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受験資格
検査士認定試験を受験する者は,次の各号の条件をすべて満たしていなければならない.
一 日本国の看護師・准看護師・臨床検査技師・診療放射線技師の何れかの免許を有し,その人格及び見識を備えていること.
二 当該年度の9月1日までに,3年以上継続して,本会の正会員,シニア会員,準会員(期間中にここに掲げる一つの資格からここに掲げる他の資格に種別変更があった場合を含む.)又は日本超音波 検査学会の正会員であること.
三 公益社団法人日本超音波医学会認定超音波専門医又は公益社団法人日本超音波医学会認定超音波 指導検査士によって推薦されること.
対象領域
以下の臨床領域別に試験を行う
体表臓器・循環器・消化器・泌尿器・産婦人科・健診・血管