越乃ひかる From Wikipedia, the free encyclopedia 越乃 ひかる(こしの ひかる)は、日本の演歌歌手。出身は高知県。恒見コウヘイと演歌シュパーティーを結成。音頭の女王。旧芸名は、「十朱かおり」 これが男の太閤記(キングレコード、1988年11月21日 発売、廃盤、十朱かおり名義) 女の流転(キングレコード、1990年10月5日発売、廃盤、十朱かおり名義) カモメ情歌(徳間ジャパンコミュニケーションズ、1999年5月26日発売、廃盤) 能登泊り(徳間ジャパンコミュニケーションズ、2002年8月21日発売) 長寿音頭(福井放送、松木屋のみ販売) おじゃまっテレ音頭(福井放送、おじゃまっテレ ワイド&ニュース内の 視聴者プレゼント、非売品) エピソード 『長寿音頭』のカップリング曲の『花水仙』は、結婚するときに恒見コウヘイから贈られた曲である。そして披露宴で両親に向けて歌った。 二木あつ子とも仲が良く、越乃の子どもは「あっちゃんいつ来るの?」と言っているらしい(お菓子などのお土産目当て)。FBCラジオ土曜スペシャルより。 FBCテレビのおじゃまっテレ ワイド&ニュースのなかでおじゃまっテレ音頭の非売品のCDを制作した。(作詞:森本隆 作曲:恒見コウヘイ) 典拠管理データベース: 芸術家 MusicBrainz この項目は、歌手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ芸能人)。表示編集 Related Articles