対局はオフライン、オンライン(持ち時間30分、ニンテンドーWi-Fiコネクションを利用)、コンピュータとの対局がある。棋譜データの保存により、対局の中断・再開(ただし、オンライン対局では再開時の相手はコンピュータになる)や打ち筋の研究が可能。オンラインはフレンド登録した相手のほか、初級・中級・上級とレベルを自己申告することで相手を募集、対局履歴によりマッチングの精度が上がっていく。コンピュータの思考ルーチンは飯田研のTACOSを使用、6つの難易度が選択できる。
ほかにも将棋講座、詰将棋(200問以上)が収録されている。