銀彩の川
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| 銀彩の川 TONAGI RAILWAY STORY | |
|---|---|
| ジャンル | 鉄道 |
| 漫画 | |
| 原作・原案など | 萱島のぞみ |
| 作画 | 倉田嘘 |
| 出版社 | スクウェア・エニックス |
| 掲載誌 | 月刊ビッグガンガン |
| レーベル | BG COMICS |
| 発表号 | 2015年6月号 - 2016年11月号 |
| 巻数 | 全2巻 |
| その他 | ビッグガンガンおかわり(増刊雑誌)2016年6・8月号でも掲載 |
| テンプレート - ノート | |
| ポータル | 漫画 |
『銀彩の川 TONAGI RAILWAY STORY』(ぎんさいのかわ トナギレールウェイストーリー)は、原作:萱島のぞみ、作画:倉田嘘、監修黒田一樹による日本の漫画。スクウェア・エニックス刊『月刊ビッグガンガン』で2015年6月号からを経て2016年11月号までほぼ各月連載。ほかに『ビッグガンガンおかわり』で2016年6月 - 8月にも連載していた。
東京近郊の大手私鉄・東凪鉄道。鷺乃杜乗務区に勤務する芹沢千章は上司に当たる助役・白川英志に認められて指導車掌となる。だが、彼の「弟子」となる榛葉貴之をはじめとした見習い車掌を含め、同僚なども一筋縄ではいかない人々が多く、芹沢は葛藤する。
本筋は連載中断(終了ではなく休止の扱い)までの11回だが、2巻には外伝「見習い車掌 真彩の日誌」6回も併載されている。