鍋掛村
日本の栃木県那須郡にあった村
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地理
- 河川:那珂川
歴史
道路
- 国道4号線(黒磯バイパス)
- 県道72号線(奥州街道→明治6年 陸羽街道と改称)※鍋掛宿、越堀宿が存在した。鍋掛公民館前の広場には松尾芭蕉の句碑が存在する。
- 県道34号線(鍋掛街道)
- 湯街道 当該村から那須温泉へ向かう為の道。現在は部分的にのみしか残っておらず、その名はJR東北線黒磯駅北側1つ目の踏切の呼称「湯街道踏切」(表示あり)を残すのみとなってしまったが、国道4号沿いヤマト運輸黒磯営業所北側〜鍋掛七区の間は黒磯市街への生活道路として現在も利用されている。