雪山坊 From Wikipedia, the free encyclopedia 雪山坊 雪山坊(せっせんぼう)は、日蓮正宗総本山大石寺の塔中坊の一つ。 1926年(大正15年) - 第59世法主日亨の発願、開基として建立される。 1927年(昭和2年) - 第59世法主日亨が住まわれる。 1955年(昭和30年)3月6日 - 改築される。 1964年(昭和39年)3月29日 - 改築される。 2008年(平成20年)12月6日 - 立正安国論正義顕揚750年記念局総本山総合整備事業の一環として改築される。 寺院の特徴 かつては創価学会第3代会長池田大作が主に使用していた宿坊だった。正面右上に電光時計があった。 鉄筋コンクリート造りの先代から他の塔中坊と同じ木造様式に改築されている(前述)。 主に国内外の来賓を迎えるための宿坊である。 関連項目 日蓮正宗寺院一覧 Related Articles