飯島昇藏
日本の政治学者 (1951-)
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来歴
著書
単著
編著
- 『両大戦間期の政治思想』(新評論、1998年)
共編著
訳書
- レオ・シュトラウス『ホッブズの政治学』(みすず書房、1990年)
- D・バウチャー、 P・ケリー編『社会契約論の系譜―ホッブズからロールズまで』(ナカニシヤ出版、1997年)
- ディヴィッド・トレンド編『ラディカル・デモクラシー―アイデンティティ、シティズンシップ、国家』(三嶺書房、1998年)
- デイヴィッド・アーノルド『環境と人間の歴史―自然、文化、ヨーロッパの世界的拡張』(新評論、1999年)
- デイヴィッド・バウチャー、 ポール・ケリー編『社会正義論の系譜―ヒュームからウォルツァーまで』(ナカニシヤ出版、2002年)
- イアン・クラーク、 アイヴァー・B・ノイマン編『国際関係思想史―論争の座標軸』(新評論、2003年)
- レオ・シュトラウス『僭主政治について(上・下)』(現代思潮新社、2006年-2007年)
- スティーヴン・ムルホール、アダム・スウィフト『リベラル・コミュニタリアン論争』(勁草書房、2007年)