鬼姫VS
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| 鬼姫VS | |
|---|---|
| 漫画 | |
| 原作・原案など | 林達永 |
| 作画 | 李秀顯 |
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| 掲載誌 | コミックヴァルキリー |
| レーベル | ヴァルキリーコミックス |
| 発表期間 | 2007年 - 2012年 |
| 巻数 | 全4巻 |
| テンプレート - ノート | |
| プロジェクト | 漫画 |
| ポータル | 漫画 |
『鬼姫VS』(オニヒメヴァーサス)は、原作:林達永(イム・ダリョン)、作画:李秀顯(イ・スヒョン)による日本の漫画作品。
1人の少年と鬼一族と呼ばれる者たちを取り巻く伝奇アクション。
元々は増刊の『コミックヴァルキリーハード』に掲載していたが、その後2008年3月発売の『コミックヴァルキリー』Vol.11に場所を移して正式に連載を開始した。同誌では複数回掲載されることもあるなど、主力作品となっている。
あらすじ
ある夜、自分の未熟さに耐えられず自殺しようとした少年(柏木セツナ)の元に、「仲介人」の男が現れる。大金と引き換えに命を売ってくれと頼まれる。やがてこの出会いが少年の運命を大きく変えていく…。