麻生博之 From Wikipedia, the free encyclopedia 麻生博之(あそう ひろゆき、1965年6月 - )は、日本の哲学者、東京経済大学教授。 北海道大学文学部(哲学専攻)卒業 北海道大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学 1999年「否定弁証法の射程 -アドルノにおける自己反省の論理」で北大文学博士 東京経済大学経済学部専任講師、助教授、2011年教授 著書 共著 『悪と暴力の倫理学』熊野純彦共編 ナカニシヤ出版 2006 叢書倫理学のフロンティア 『哲学の問題群 もういちど考えてみること』城戸淳共編 ナカニシヤ出版 2006 論文 『エコノミー概念の倫理思想史的研究』研究代表。2010年 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 この項目は、哲学に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:哲学)。表示編集 Related Articles