1998年バスケットボール世界選手権日本代表
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1998年バスケットボール世界選手権日本代表(―せかいせんしゅけんにほんだいひょう)は、1998年バスケットボール世界選手権に出場したバスケットボール男子日本代表である。
1995年夏季ユニバーシアード準優勝を果たした日本男子バスケの黄金世代が中心となって編成され、31年ぶりの出場を果たした。
1次ラウンドは全敗。13~16位決定予備戦でセネガルを下したが、13・14位決定戦でナイジェリアに敗れ14位に終わった。
なお、直後に開催されたアジア競技大会も同一メンバー及びスタッフで出場した。
- 団長 田口正平
- 総括 鈴木秀太
- ヘッドコーチ 小浜元孝
- アシスタントコーチ 永井雅彦・佐藤清美
- アドバイザリーコーチ ドウェイン・ケーシー