361 From Wikipedia, the free encyclopedia 361(三百六十一、さんびゃくろくじゅういち)は自然数、また整数において、360の次で362の前の数である。 素因数分解 192二進法 101101001三進法 111101四進法 11221概要 360 ←→ 362, 素因数分解 ...360 ← 361 → 362素因数分解 192二進法 101101001三進法 111101四進法 11221五進法 2421六進法 1401七進法 1024八進法 551十二進法 261十六進法 169二十進法 I1二十四進法 F1三十六進法 A1ローマ数字 CCCLXI漢数字 三百六十一大字 参百六拾壱算木 閉じる 性質 361 は合成数であり、約数は 1, 19 と 361 である。 約数の和は381。 約数の和が奇数になる32番目の数である。1つ前は338、次は392。 約数を3個もつ8番目の数である。1つ前は289、次は529。 素数を2乗した数は約数を3個もつ。 361 = 192 19番目の平方数である。1つ前は324、次は400。 n = 2 のときの 19n の値とみたとき1つ前は19、次は6859。 素数 p = 19 のときの p2 の値とみたとき1つ前は289、次は529。(オンライン整数列大辞典の数列 A001248) (素数)(素数) の形で表せる15番目の数である。1つ前は343、次は529。(オンライン整数列大辞典の数列 A053810) 最下位の桁を切り捨てても平方数になる5番目の平方数である。ただし1桁の数を除く。1つ前は256、次は1444。(オンライン整数列大辞典の数列 A023110) 例.361 = 192、36 = 62 114番目の半素数である。1つ前は358、次は362。 各位の和が10になる35番目の数である。1つ前は352、次は370。 361 = 12 + 62 + 182 = 62 + 62 + 172 = 62 + 102 + 152 3つの平方数の和3通りで表せる52番目の数である。1つ前は356、次は366。(オンライン整数列大辞典の数列 A025323) 361 = 12 + 62 + 182 = 62 + 102 + 152 異なる3つの平方数の和2通りで表せる71番目の数である。1つ前は360、次は370。(オンライン整数列大辞典の数列 A025340) 361 = 62 + 102 + 152 3連続三角数の平方和で表せる3番目の数である。1つ前は145、次は766。 桁の調和平均が2になる8番目の数である。1つ前は316、次は414。(オンライン整数列大辞典の数列 A062180) 例.3/1/3 + 1/6 + 1/1 = 2 その他 361 に関連すること 西暦361年 紀元前361年 一般的な囲碁の碁盤は、361個の交点(縦横19本)で構成される。 年始から数えて361日目は12月27日、閏年は12月26日。 インドの九九は、19×19=361まで数える。 中国のスポーツ用品メーカー、361°(361度)。 関連項目 数に関する記事の一覧 Related Articles