90's
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概要
PASSENGERSがセルフプロデュースで行った唯一の作品。大野美樹が全曲の洋楽カバー曲の日本語詞を担当した。
批評
CDジャーナルは「みんな知ってるロックのスタンダードをPASSENGERS流にアレンジするとジェファーソン・エアプレインは自殺しちゃうヤングの歌になってしまった。カバーものミニアルバムの気楽さで肩の力が抜けた」と評した[1]。
収録曲
- Somebody to Love
- Go Your Own Way
- I Feel Free
- Sister Golden Hair
- Can't Get Enough