ABABA
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事業
ABABA[6]
新卒向けダイレクトリクルーティングサービス。最終面接に進んだことのある就活生だけが登録できることが特徴。代表取締役の久保駿貴の幼馴染が第一志望企業の最終面接で落ち「うつ状態」に陥ったことを機に開発。リリースから4年で就活生のべ約7万人と企業約1,700社が利用。
お祈りエール
企業が最終面接の不採用通知の中にABABAへの登録リンクを内包し、その企業の推薦学生として他の企業からのスカウトを受けとりを促す取り組み。
REALME
AI面接を通して就活生の能力を定量化し、志望企業の内定を獲得できる可能性や、他の就活生と比較したフィードバックが分かるサービス。[5]