Andy山本 From Wikipedia, the free encyclopedia Andy山本(アンディやまもと、本名:山本Andrew康貴、1969年5月17日-)は、ゲームソフトのプロデューサー。アメリカ合衆国ニューヨーク州生まれ。 国際基督教大学在学中よりゲーム会社のCGデザインアシスタントや漫画制作に携わり、卒業後は株式会社日立製作所、コナミ株式会社(一時期、コンピュータエンターテインメントソフトウェア協会出向、事務局長代行として同協会の社団法人化に従事)を経て、株式会社グローバル・A・エンタテインメント(現GAE)の設立に参加。 2009年7月31日付で株式会社GAEを解雇。解雇後、職業訓練校にて企業法務を学ぶ。 2010年5月より、株式会社ロッソインデックス(旧ゴンゾロッソ)に在籍。 同年11月付で、プロデューサーに復帰したが、企画開発に関して引退を宣言した。 いわゆる“王道”のゲームを非常に嫌い、物事の「常に裏の裏しか見ない」思考と発想から、ゲーム業界において極めて特異なゲーム作りを得意としている。 日本アイルランド協会会員。ジャパン・ソサエティー会員。 代表作 「ザ・マエストロムジーク」シリーズ 「ザ・マエストロムジーク2」 「悪代官」シリーズ 「カンブリアンQTS」 「江戸もの」 「超兄貴~聖なるプロテイン伝説~」 「大江戸千両箱」 「悪代官漫遊記」シリーズ 「ポリコギャル」 「ヘンリーエクスプローラーズ」 「ヴァンダルハーツ〜失われた古代文明〜」 「大奥記」 外部リンク Andy山本個人ブログサイト「ぼんのう」 グローバル・アソビ・エンタテインメント - ウェイバックマシン(2022年12月2日アーカイブ分) この項目は、ゲーム関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝)。表示編集 Related Articles