Aメロ From Wikipedia, the free encyclopedia Aメロ(エーメロ、エイメロ)とは、楽曲の出だしから曲調の変わる直前までの部分を指す日本独自の音楽用語[1]。その楽曲に2番がある場合、1番のサビの次に再び現れる。Aメロは洋楽におけるverseの概念に近い[2]。「メロ」は「メロディ」の略。 この節は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 出典を追加して記事の信頼性向上にご協力ください。(このテンプレートの使い方)出典検索?: "Aメロ" – ニュース · 書籍 · スカラー · CiNii · J-STAGE · NDL · dlib.jp · ジャパンサーチ · TWL (2015年7月) イントロ Aメロ Aダッシュメロ(曲調は替わらず、同じメロディーで別の歌詞) Bメロ 1サビ 間奏 Aメロ Aダッシュメロ Bメロ 2サビ 間奏 Cメロ(大サビと呼ばれることもある) 落ちサビ(サビと同じメロディーで、ドラムやベースを落としたパート) ラストサビ アウトロ ※各構成要素は省略されたり、順番が異なる場合もある。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 日本だけ特殊? 曲のセクションの呼び方についてDAW LESSON 2017年1月20日 ↑ 音楽のAメロ、Bメロ『サビ』とは?Chromatic Music Lab. 2014年9月17日 楽式(楽曲の形式) 二部形式 - 三部形式 複合三部形式 - ロンド形式 ソナタ形式 - ロンドソナタ形式 変奏曲形式 リトルネロ形式 - フーガの形式 有節歌曲形式 - 通作歌曲形式 リフレイン形式 表話編歴 この項目は、音楽に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 音楽/ウィキプロジェクト 音楽)。表示編集 Related Articles