BLUE BACK From Wikipedia, the free encyclopedia B面 STUDYリリース 2002年10月17日ジャンル ロックレーベル ポニーキャニオン「BLUE BACK」GRAPEVINE の シングル初出アルバム『another sky (#1)』B面 STUDYリリース 2002年10月17日ジャンル ロックレーベル ポニーキャニオンチャート最高順位 19位(オリコン)GRAPEVINE シングル 年表 ナツノヒカリ(2002年)BLUE BACK (2002年)会いにいく(2003年) ミュージックビデオ 「BLUE BACK」 - YouTube テンプレートを表示 「BLUE BACK」(ブルーバック)は、GRAPEVINEの13枚目のシングルである。2002年10月17日発売。 前作から約4か月振りのリリース。アルバム『another sky』の先行シングル。 元々は「んなわけねぇよ」というタイトルになる予定だった。 西原がシングル曲の作曲を手がけたのは、1枚目のシングル「そら」以来約5年振りのことである。『another sky』発表後に西原が脱退したため、4人体制でリリースした最後のシングルとなった。また、西原がGRAPEVINEで作曲を手がけた最後の曲となった。 収録曲 BLUE BACK(作詞:田中和将/作曲:西原誠) テレビ朝日『さまぁ〜ずと優香の怪しい××貸しちゃうのかよ!!』エンディングテーマ(2002年10月-12月) 「ライヴで盛り上がれるように」と、曲は一晩で作られ、リハーサルスタジオで一発撮りしたという。 PVでキーボードを演奏しているのは、サポートメンバーの高野ではなく、カツラを被った西川である。 STUDY(作詞:田中和将/作曲:西川弘剛) 脚注 表話編歴GRAPEVINE 田中和将 (ボーカル・ギター) - 西川弘剛 (ギター) - 亀井亨 (ドラム)西原誠 (ベース)シングル 1.そら - 2.君を待つ間 - 3.白日 - 4.スロウ - 5.光について - 6.羽根/JIVE - 7.Reverb - 8.ふれていたい - 9.Our Song - 10.discord - 11.風待ち - 12.ナツノヒカリ - 13.BLUE BACK - 14.会いにいく - 15.ぼくらなら - 16.BREAKTHROUGH - 17.その未来/アダバナ - 18.放浪フリーク - 19.FLY - 20.指先/COME ON - 21.超える - 22.ジュブナイル - 23.CORE/wants - 24.疾走 - 25.風の歌 - ※1977(タワーレコード限定シングル) - 26.Empty song - 27.EAST OF THE SUN/UNOMI - 28.Arma - 29.Alright アルバム オリジナル 1.退屈の花 - 2.Lifetime - 3.Here - 4.Circulator - 5.another sky - 6.イデアの水槽 - 7.déraciné - 8.From a smalltown - 9.Sing - 10.TWANGS - 11.真昼のストレンジランド - 12.愚かな者の語ること - 13.Burning tree - 14.BABEL, BABEL - 15.ROADSIDE PROPHET - 16.ALL THE LIGHT - 17.新しい果実 - 18.Almost there ミニ 1.覚醒 - 2.Everyman,everywhere - 3.MISOGI EP ベスト 1.OUTCAST〜B-SIDES+RARERITIES〜 - 2.Chronology〜a young person's guide to Grapevine〜 - 3.Best of GRAPEVINE 1997-2012 ライブ GRAPEVINE LIVE 2001 NAKED SONGS その他 Divetime - 覚醒〜10th Anniversary Special Package〜 - MALPASO (長田進 with GRAPEVINE) 映像作品 7 CLIPS - GRAPEVINE LIVE 2001 NAKED FILM - 10 CLIPS - 7CLIPS+MORE - sweet home adabana 2005 - GRAPEVINE tour2007 “ママとマスター”FINAL - 8CLIPS 2005-2008 - GRAPEVINE tour 2011「真昼のストレンジランド」 - IN A LIFETIME 関連項目 ポニーキャニオン - SPEEDSTAR RECORDS - Dr.StrangeLove 典拠管理データベース MusicBrainzリリース・グループ Related Articles