CHRONICLE 0 -ZERO-
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| 『CHRONICLE 0 -ZERO-』 | ||||
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| L'Arc〜en〜Ciel の ミュージック・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル |
ポップ・ミュージック ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | Ki/oon Records | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| L'Arc〜en〜Ciel 映像作品 年表 | ||||
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| 映像外部リンク | |
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(※) 2019年12月11日から2022年3月31日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月1日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年3月31日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月1日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年3月31日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月1日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年4月7日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月8日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年4月7日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月8日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年4月7日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月8日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年4月7日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月8日から無料公開 | |
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(※) 2019年12月11日から2022年4月7日まではYouTube Music Premium限定有料公開 (※) 2022年4月8日から無料公開 |
『CHRONICLE 0 -ZERO-』(クロニクル ゼロ)は、日本のロックバンド、L'Arc〜en〜Cielののミュージック・クリップ集。2007年2月14日発売。発売元はKi/oon Records。
2001年3月に発売した『CHRONICLE 2』に続く、『CHRONICLE』シリーズ第3弾となるミュージック・クリップ集。
1994年に発売した1stビデオシングル「眠りによせて」から、1996年に発売した6thシングル「Lies and Truth」までのシングル表題曲8曲のミュージック・ビデオが収録されている[1]。本作は『CHRONICLE』シリーズの第3弾となる映像作品になっているが、リリース年代が過去のシリーズで最も古い、1994年から1996年の音源のミュージック・ビデオを収録している。そのため、本作に収録された映像はすべて、sakuraがドラマーとして在籍していた時期に撮影されたものとなっている。こういった事情から、本作のタイトルに『0 -ZERO-』と付されている。
また、本作の収録内容は、基本的に2003年に発売されたベストアルバム『The Best of L'Arc-en-Ciel 1994-1998』『The Best of L'Arc-en-Ciel 1998-2000』『The Best of L'Arc-en-Ciel c/w』の3作の初回生産限定盤に特典として収められていたDVDに収録されたミュージック・ビデオを1つにまとめたものとなっている。ただ、本作の初回限定仕様にはシークレットムービーとして、「Vivid Colors」の別バージョンのクリップが収録されている。ちなみに、本来1997年にシングルカットされる予定だった「the Fourth Avenue Café」は、当時ミュージック・ビデオが撮影されながらも公表されていなかったが、本作においても収録が見送られている。なお、「the Fourth Avenue Café」は本作のエンディングのスタッフロールで、編集した当時のライヴ映像やオフショットとともに流されている。
ちなみに本作では、『CHRONICLE』シリーズの定番となっている「各ミュージック・ビデオの間に挟んだオリジナルムービー」が収められていない。オリジナルムービーを収録していない前述のシリーズは、本作が初のこととなった。
フィジカルは通常盤(DVD)の1形態でリリースされており、初回限定仕様は2面デジパックケースとなっている。なお、ジャケットの色は初回限定仕様が赤、通常仕様が淡緑色と違ったデザインになっている。
収録曲
- 眠りによせて
- ディレクター: 高木照之
- Blurry Eyes
- ディレクター: 後藤新吾
- and She Said
- ディレクター: 丹修一
- Vivid Colors
- ディレクター: 後藤新吾
- 夏の憂鬱 [time to say good-bye]
- ディレクター: デビッド・ステットソン
- 風にきえないで
- ディレクター: 栗田裕介
- flower
- ディレクター: 竹内スグル
- Lies and Truth
- ディレクター: 竹内スグル
- <Extra>
- Vivid Colors
- 本編に収録されたクリップとは別バージョン。なお、先に制作されたのはこちらのバージョンである。