Conker Twelve Tales
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Conker Twelve Tales は、レア社(現・Xbox Game Studios)が開発、任天堂が発売予定であった 64DD用ゲームソフト。『スーパーマリオ64』のシステムを基本として開発されていた、バンジョーとカズーイの大冒険シリーズに次ぐもう1つのレア社オリジナルの低・中年齢層向けのアクションゲームとなる予定であった。日本でも任天堂から、発売予定されていた。後にカセット用ソフトに変更され、内容・世界観・主人公の性格や年齢などを全く新規に置き換えた、成年向けの『Conker's Bad Fur Day』として発売される事となった。なお、開発当初のコードネームは『Conkers Quest』であった[1]。