DTM EP
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概要
「ライブ感」をメインテーマに作られており、90年代の音楽をフィーチャーしている[2]。
収録曲
作詞:TEEDA 作曲:KENJI03 プロデューサー:JIN
- DTM [3:45]
- THE PRODIGYやケミカル・ブラザーズなど、エレクトロとロックが融合したアーティストのサウンドを意識して作られた[3]。
- AMANOJAKU [3:05]
- DISLIKE [3:09]
- デモを聴きメッセージ性の強い歌詞を書きたいと思ったTEEDAが、イラッとくることを歌詞にした楽曲。SNSの繋がりに依存せず、繋がっていることをLIVEなどでしっかり確かめ合いたいという思いが込められている[5]。