Firewall Zero Hour
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『Firewall Zero Hour』(ファイアウォール ゼロ・アワー)は、バーチャル・リアリティを利用したファーストパーソン・シューティングゲーム (FPS)であり、プレイヤーは匿名の人物に雇われた傭兵となり、機密データやファイアウォールアクセスポイントを巡って攻防が繰り広げられる世界の中で、4対4のチームが攻撃側と守備側に分かれ戦うゲーム [1]。対応ゲーム機はPlayStation 4であり、プレイするにはPlayStation VRが必須。PS VR シューティングコントローラーに対応している[2]。
| Firewall Zero Hour | |
|---|---|
| ゲーム | |
| ゲームジャンル | タクティカルマルチプレイヤーFPS |
| 対応機種 | PlayStation 4 |
| 開発元 | First Contact Entertainment |
| 発売元 | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| プレイ人数 | 1 - 8 |
| 発売日 | |
| テンプレート - ノート | |
| プロジェクト | コンピュータゲーム |
| ポータル | コンピュータゲーム |
2019年5月21日に、大型アップデート「Operation: Nightfall」が配信された[3]。従前の「チャレンジ」システムが刷新され、ミッションをクリアしていくことで外装の報酬が解放される形式となったほか、新マップや新操作キャラクター、新武器が追加されている[3]。