GHETTO MACHINE

From Wikipedia, the free encyclopedia

ギターの高崎晃が悟りを開いたことが発端になった第4期LOUDNESSによる「インド3部作」の第1作。スピードナンバーはほぼ皆無で、サイケデリックかつアジアンテイストをふんだんに盛り込んだ、非常にヘヴィでスローな楽曲で占められている。しかし80年代からのファンにはこの音楽性は受け入れられず、本作から人気が大幅に低下してしまう。

アルバムタイトルは、山田が考案した造語。

収録曲

参加ミュージシャン

関連項目

Related Articles

Wikiwand AI