KE・AH‐詩篇69‐
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 『ΚΕΦΑΛΗΞΘ‐詩篇69‐』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| ミニストリー の スタジオ・アルバム | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 1991年 - 1992年 | |||
| ジャンル | インダストリアル・メタル | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | サイアー・レコード | |||
| プロデュース | ハイポ・ラクサ (アル・ジュールゲンセン)、エルメス・パン (ポール・バーカー) | |||
| ミニストリー アルバム 年表 | ||||
| ||||
『ΚΕΦΑΛΗΞΘ‐詩篇69‐』[1] (Psalm 69: The Way to Succeed and the Way to Suck Eggs)は、ミニストリーが1992年7月に発表した5作目のアルバムである。 サイアー・レコードからリリースされた。
一般的にミニストリーの代表作とされている。『ザ・ランド・オブ・レイプ・アンド・ハニー』以降、ヘヴィメタルに接近してきた集大成とも呼べる作品で、アップテンポなスラッシュメタル風の曲が増えた。 「ジーザス・ビルト・マイ・ホットロッド」にはゲスト・ボーカルとしてバットホール・サーファーズのボーカリストであるギビー・ハインズが参加している。
「N.W.O.」、「ジャスト・ワン・フィックス」、「ジーザス・ビルト・マイ・ホットロッド」がシングルカットされた。