LEO (佐々木亮介のアルバム)
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 『LEO』 | ||
|---|---|---|
| 佐々木亮介 の EP | ||
| リリース | ||
| ジャンル |
ブルース・ロック ソウルミュージック ヒップホップ フォークソング | |
| 時間 | ||
| レーベル | SPACE SHOWER MUSIC | |
| プロデュース | ローレンス・ミッチェル | |
| EANコード | ||
| EAN 4544163467943(初回限定盤) | ||
| ミュージックビデオ | ||
| Strange Dancer - YouTube | ||
『LEO』(レオ)は、佐々木亮介 (a flood of circle) のファーストソロ・ミニアルバム。
- 佐々木亮介が単身メンフィスに渡り、アル・グリーンを始めとしたソウルミュージック全盛期の大ヒット曲を生み出し、近年ではジョン・メイヤー、キース・リチャーズ、そしてグラミー賞を受賞したMark Ronson ft. Bruno Marsの「Uptown Funk」がレコーディングされたロイヤルスタジオで制作されたミニ・アルバム[1]。
- バンドメンバーはMichael Toles(ギター)、Leroy Hodges(ベース)、 Cody Dickinson(ドラム)、Charles Hodges(キーボード)[1]。
- ソウルやブルースのような佐々木の核にあるサウンドに加え、ヒップホップ的なアプローチも見られる。
- タイトルの「LEO」は、現地のプロデューサーやバンドメンバーから「リョウ」と呼ばれていたことから。
- 初回生産限定盤にはメンフィスでのレコーディングや、現地のジュークジョイントでのセッション風景などを収録したDVDが同梱された[1]。