Love Balladeは歌えない

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B面 ロックンロール・ミュージック
リリース
時間
「Love Balladeは歌えない」
清水宏次朗シングル
初出アルバム『自然
B面 ロックンロール・ミュージック
リリース
時間
レーベル ワーナー・パイオニア
作詞 松本隆
作曲 織田哲郎
チャート最高順位
  • 週間15位オリコン[1]
  • 登場回数9回(オリコン)
  • 売上5.6万枚(オリコン)
清水宏次朗 シングル 年表
Summer of 1985
(1987年)
Love Balladeは歌えない
(1987年)
TOUCH DOWN
(1988年)
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Love Balladeは歌えない」(ラブバラードはうたえない)は、清水宏次朗が1988年に発売した8枚目のシングル。

東映映画「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲」挿入歌。オリジナル・アルバム未収録。 清水のコンサートのセットリストにはほぼ毎回入れられる1曲である。

2002年9月に氣志團が自分達のシングル「恋人/Love Balladeは歌えない」としてこの曲をそのまま収録して発売した。

作曲の織田哲郎が自身のYouTubeチャンネルで「元々ビー・バップ・ハイスクールが大好きだった。清水宏次朗(ヒロシ)と仲村トオル(トオル)の顔や星座を考えると、本来のキャラクター設定とは逆の配役だったのではと思っている」「清水宏次朗はシンガーとしてもいい味があったのでやっていて楽しかった」「80年代のロック歌謡曲としてとてもいい曲を作ったと思っている」と語っている。[2]

B面の「ロックンロール・ミュージック」も清水のコンサートのラストに入れられることが多い1曲で、20代のコンサートのエンディングでは、清水がバク転を披露するのが定番だった。

収録曲

A面
  1. Love Balladeは歌えない(3分26秒)
B面
  1. ロックンロール・ミュージック(4分29秒)
    • 作詞:清水宏次朗、作曲:白田明、編曲:K-Family

収録アルバム

カバー

発売履歴

脚注

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