Love Balladeは歌えない
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| 「Love Balladeは歌えない」 | |||||||
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| 清水宏次朗 の シングル | |||||||
| 初出アルバム『自然』 | |||||||
| B面 | ロックンロール・ミュージック | ||||||
| リリース | |||||||
| 時間 | |||||||
| レーベル | ワーナー・パイオニア | ||||||
| 作詞 | 松本隆 | ||||||
| 作曲 | 織田哲郎 | ||||||
| チャート最高順位 | |||||||
| 清水宏次朗 シングル 年表 | |||||||
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「Love Balladeは歌えない」(ラブバラードはうたえない)は、清水宏次朗が1988年に発売した8枚目のシングル。
東映映画「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲」挿入歌。オリジナル・アルバム未収録。 清水のコンサートのセットリストにはほぼ毎回入れられる1曲である。
2002年9月に氣志團が自分達のシングル「恋人/Love Balladeは歌えない」としてこの曲をそのまま収録して発売した。
作曲の織田哲郎が自身のYouTubeチャンネルで「元々ビー・バップ・ハイスクールが大好きだった。清水宏次朗(ヒロシ)と仲村トオル(トオル)の顔や星座を考えると、本来のキャラクター設定とは逆の配役だったのではと思っている」「清水宏次朗はシンガーとしてもいい味があったのでやっていて楽しかった」「80年代のロック歌謡曲としてとてもいい曲を作ったと思っている」と語っている。[2]
B面の「ロックンロール・ミュージック」も清水のコンサートのラストに入れられることが多い1曲で、20代のコンサートのエンディングでは、清水がバク転を披露するのが定番だった。
収録曲
収録アルバム
- 自然(1989年)