MANA08

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MANA08は、1972年の第5回東京レーシングカー・ショウのカスタムカー・コンテスト2年連続入賞と日本グランプリに参戦を目指して、三村健司が作成したフォーミュラ2(F2)マシン。

日本国内のレーシングカーコンストラクターが初めて製造したF2マシンで、海外のレース(アメリカのSCCA フォーミュラB)で優勝を果たした。

海外レースでの優勝も、国産マシンとしては、初めての快挙となった。

マシン概要

レース

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