Micro-Mainframe Link
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Micro-Mainframe Link(マイクロメインフレームリンク、マイクロ・メインフレーム・リンク)は、パーソナルコンピュータ (PC)をメインフレーム(ホストコンピュータ)に接続し、それぞれがコンピュータとしても機能を発揮して業務を分担しながら、全体のシステムを構築する技法である[1]。
パソコンの使い方によって以下の3方式がある[1]。
- エミュレータ方式
- キー・CRT・インターフェイス方式
- 会話型データ転送インターフェイス方式