Monkey on my back
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プロデュースを担当した月光恵亮が全曲の共同作詞・編曲を担当した。「LAST AND ONLY ONE」のみ、ポール・ギルバートによる作曲。シングル「GOOD LUCK TO YOU」は未収録。
批評
CDジャーナルは「ハード・ロック/モダン・ヘヴィ的趣味が出まくりの楽曲が強烈なインパクトを放つなか、音圧と高音の伸びに頼らないしっとり系のナンバーでの丁寧な歌唱が光る」と評した[1]。