Moshimoss

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出身地 日本の旗 日本 山梨県
ジャンル アンビエント
ポストクラシカル
チルアウト
活動期間 2010年 -
moshimoss
出身地 日本の旗 日本 山梨県
ジャンル アンビエント
ポストクラシカル
チルアウト
職業 作曲家
サウンドデザイナー
活動期間 2010年 -
レーベル Dynamophone,nothings66
公式サイト moshimoss.com
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moshimoss(モシモス[1])は日本作曲家サウンドデザイナー山梨県出身。穴水康祐によるソロ・プロジェクト。[2]

深く儚いサウンドスケープ作品をワールドワイドにリリース。[3]

2010年、サンフランシスコを拠点とするdynamophone recordsより「Hidden Tape No.66」をリリース。

2011年には、L.E.D. feat. 原田郁子の「I’ll」のRemix EPにリミキサーとして参加するなど、リミックスワークも多数手がける。[4]

2012年には moshimoss として Fujirock Festival’12 への出演を果たし

2013年5月には 2nd アルバム「endless endings」をリリース。 [5]

その年の8月にはRedbull music academyEMAF TOKYOに出演を果たした。[6]

2020年に『Parade』と題した3曲入りのEPをリリース。

日本やヨーロッパのiTunesエレクトリック・トップソングにチャートイン、Spotify公式プレイリスト入りするなど大きな反響を呼んだ。 [7]

2021年には”輪廻していく時間”をモチーフに派生した3曲入りのEP、「Timeless」をリリース。

こちらは2021年5月9日にiTunes Store ニューエイジ トップソング 日本 2位を記録。

5月12日にはiTunes Store ニューエイジ トップソング チェコ 1位を記録した。 [7]

2023年には自身9年ぶりとなるフルアルバム「Stones of Paradise」京都のレーベルnight cruisingよりリリースした。[8]

2025年に公開の映画『死に損なった男』(監督 田中征爾、主演 水川かたまり)の音楽を手掛けた。 [9]

作品

脚注

外部リンク

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