NSTスーパーニュース
新潟総合テレビのニュース番組
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放送時間
| 期間 | 放送時間(JST) | |||
|---|---|---|---|---|
| 月曜日 - 金曜日 | 土曜日 | 日曜日 | ||
| 1998.3.30 | 2000.4.2 | 17:54.30 - 19:00(65分30秒) | 18:00 - 18:30(30分)※ | 17:30 - 18:00(30分)※ |
| 2000.4.3 | 2001.4.1 | 17:53.30 - 19:00(66分30秒) | ||
| 2001.4.2 | 2009.3.29 | 17:30 - 18:00(30分)※ | ||
| 2009.3.30 | 2015.3.29 | 17:53 - 19:00(67分) | ||
※1998年4月4日 - 2001年9月30日までは、「FNNスーパーニュース(後にFNNスーパーニュースWEEKEND / NSTニュースコーナー・天気予報)」として放送。2001年10月6日からは、「NSTスーパーニュース FNN(後にFNN NSTスーパーニュースWEEKEND → NSTスーパーニュースWEEKEND)」として放送。
キャスター
補足
- 1991年10月1日にNSTの放送センターが当時の新潟市上所島の本社に統合されてからは、本番組の土・日のローカル天気予報部分のみはステレオ放送となっている[4]。
- NSTが地上デジタルのサイマル試験放送を始めた2006年2月27日から、本番組は、ハイビジョン制作となっている[5]。
- 重大ニュース発生時は、『FNNスーパーニュース』を16:50(県内は、18:15)からスタート。
- 中越沖地震関連の放送を行うため、2007年7月16日 - 7月20日に『FNNスーパーニュース』を16:55からネット。
- 2004年10月27日は、長岡市の崖崩れの模様を放送するため16:59 - 18:48に『FNNスーパーニュース』をネットし18:48より新潟から放送した。
- 2008年9月1日は、福田改造内閣のニュースを放送するため、16:53 - 19:00に途中で県内ニュースを放送し、関東ローカルの18:17 - 19:00をフルネットした。
- 2009年9月17日は、この日保釈された酒井法子の謝罪会見の中継のため17:54 - 18:17に加え18:27頃 - 18:46頃にも東京発の『スーパーニュース』をネットし、18:17 - 18:25頃と18:48頃 - 19:00に県内ニュース・天気予報を放送する形を取った。
- 2012年7月16日は、「野田佳彦内閣総理大臣(当時)生対談」FNN28局ネットのため、16:50スタートとなった。
- 2012年10月1日からニュース項目の文字サイズが平日版で小さくなり、週末版のニュース項目の出だしにアニメーションが付いた。
NST歴代の夕方ニュース
余談
- NSTが現在の八千代の新社屋に移って3日後の2004年10月23日、同番組土曜日のローカル枠生本番中で、担当キャスターの菊野麻子が天気予報を読み終える寸前の17:56に、新潟県中越地震が発生。この出来事は、菊野アナ及び同局でも忘れられない出来事の1つとなっているという。
- かつての週末のオープニングは平日17:54のロゴおよびCGを流用しており、「WEEKEND」の文字がなかった。
- 1999年頃のヘッドラインのBGMは当時のテーマ曲(PONTA BOXの「Wandering Stella(Love Circle)」)を改めた感じのものを使用していたが、2012年9月30日まではテンポが速い緊迫感のあるBGMを使用していた。同年10月からは、週末版と同じテーマ曲に、統一した。