ONE KNIGHT STANDS 2010-2011 on films
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| 『ONE KNIGHT STANDS 2010-2011 on films』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 山崎まさよし の ライブ・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | NHKホール など | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | ユニバーサルミュージック | |||
| プロデュース | 永塚康裕(ツアープロデューサー) | |||
| 山崎まさよし 映像作品 年表 | ||||
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『ONE KNIGHT STANDS 2010-2011 on films』(ワン・ナイト・スタンズ トゥエンティーテン・トゥ・トゥエンティーイレブン オン・フィルムス)は、山崎まさよし通算4枚目のライブ映像作品。2011年11月2日発売。制作はNAYUTAWAVE RECORDS、発売・販売元はユニバーサルミュージック合同会社。規格品番はUPBH-20078/9。(同タイトルBlu-rayは2012年5月23日発売)
2010年11月から2011年3月にかけて行われたワンマン・ライブツアー「YAMAZAKI MASAYOSHI 15th Anniversary ONE KNIGHT STAND TOUR 2010-2011」より、2011年2月のNHKホール(東京都渋谷区)公演を軸に映像化したライブソフトである。CD帯のコピーは「たった一人。」。同年9月28日に発売された『Concert at SUNTORY HALL』(UPBH-20074)に続く映像作品で、同一年内にライブソフトが2作品発売されたのは、1995年のメジャー・デビュー以来初めてとなった[1]。
ライフワークとして語られ度々行われている「ONE KNIGHT STAND」であるが、DVD2枚組(Blu-rayでは1枚)で一般発売されたのは2000年の『ONE KNIGHT STANDS on films』(UPBH-1005/6)以来である。2000年時はライブ・アルバムが同時に発売されたが、2011年盤はパッケージ化されたのはDVDのみで、ライブ音源については音楽配信にて発表された。ディスク2には、ドキュメンタリーやNHKホール以外で披露された楽曲もエキストラ・トラックとして収録されている。エキストラ・トラックも音楽配信なされているが、未映像化でiTunes Storeにおいてのみ配信された音源が別に3曲存在する。
ディスクジャケット及び封入ブックレットは、2000年盤同様にモノクローム調である。発売当時の商品内には、11月から12月にかけて行われるスタンディング・ライブツアー「YAMAZAKI MASAYOSHI STANDING TOUR 2011」と、 東日本大震災により公演中止となったいわき芸術文化交流館アリオスで行われる年末の「YAMAZAKI MASAYOSHI 2011 総決算!ライブ」情報を記載したフライヤーが封入された。
収録曲
Disc |
Track |
曲名 |
| Disc 1 | 01 |
月明かりに照らされて |
02 |
ドミノ | |
03 |
シングルマン | |
04 |
僕のオンリー ワン | |
05 |
ルナちっく | |
06 |
Let's form a R&R band | |
07 |
週末には食事をしよう | |
08 |
ツバメ | |
09 |
全部、君だった。 | |
10 |
僕と不良と校庭で | |
11 |
セロリ | |
12 |
君と見てた空 | |
13 |
僕と君の最小公倍数 | |
14 |
花火 | |
15 |
ペンギン | |
16 |
ステレオ | |
17 |
I'm sorry | |
18 |
HOBO Walking〜晴男 | |
Disc |
Track |
曲名 |
| Disc 2 | 01 |
アレルギーの特効薬 |
02 |
One more time, One more chance | |
03 |
ブランコ | |
04 |
最後の海 | |
05 |
8月のクリスマス | |
06 |
レイン・ソング | |
07 |
あじさい | |
08 |
水のない水槽 | |
09 |
お家へ帰ろう | |