Piana
From Wikipedia, the free encyclopedia
来歴
2001年、world's end girlfriend の2ndアルバム"farewell kingdom"にVoで参加。
2003年、"cubic music"から1stアルバム"snowbird"をリリース。
同年11月、ニューヨークのレーベル"happy"より"snow bird"をライセンスリリース。
海外の複数のパフォーマンスを経て2005年、2ndアルバム"ephemeral"をニューヨークのレーベル"happy"よりリリース。
アルバムリーフの東京公演にて前座を務める。ノルウェーにて"Something's Lost"のMV撮影を行う。Thomas Hilland監督
2006年、HER SPACE HOLIDAY & JOSEPH NOTHING & pianaの三人でTHE HEARTBREAK MOMENTを結成。THE SOUND OF OUR SUMMERをリリース。
2007年、3rdアルバム"Eternal Castle"を"noble[1]"よりリリース。その後スペインのソナー出演を果たすなど、数々の海外でのツアーをこなす。
クライアントワークスとして明治、花王、メニコンなどのCM音楽を多数制作、また井上侑の1st"さようなら"をトータルプロデュース。
多数のアーティストとコラボレーションやVoでのフィーチャリングなどで関わる。自身のレーベル guns N’ girls Records を立ち上げる。
2014年、7年ぶりとなる4thアルバム"Muse"を guns N’ girls Records[2] よりリリース。
2016年、1stアルバムの"snow bird"のリイシューと2ndアルバム"ephemeral"のリイシュー、Remix集(KASHIWA Daisuke、world’s end girlfriend、FilFla、Joseph Notihng、FourColor、COM.Aが参加している)の3枚組からなる"piana works collection"をリリース。
2019年、イタリアのフェス"TEATRI DI VITA"に参加。 2021年、5枚目となる”raula”をリリース。