RULO
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前史
日本国内販売機種
家庭用製品
- RULO(ルーロ)
- MC-RS1[9] - 2015年(平成27年)3月20日発売[1]
- MC-RS200[10] - 2016年(平成28年)4月20日発売[11]。床面検知センサーを搭載[12]
- MC-RS20[13] - 2016年(平成28年)7月20日発売[12]。MC-RS200の一部機能を省略[12]
- MC-RS800[14] - 2017年(平成29年)10月20日発売[15]。空間認識技術「カメラSLAM」、IoT機能を搭載[15]
- MC-RS810[16] - 2018年(平成30年)10月20日発売[12]。空間認識技術「カメラSLAM」、IoT機能を搭載[17]。MC-RS800の集塵性能を10%向上[18]
- MC-RS300[19] - 2017年(平成29年)10月30日発売[12]。MC-RS800の一部機能を省略[12]
- MC-RS310[20] - 2018年(平成30年)10月20日発売[12]。MC-RS300の集塵性能を10%向上[21]
- MC-RS520[22] - 2019年(令和元年)10月発売[23]。空間認識技術「ジャイロSLAM」、IoT機能を搭載[22]。
- MC-RSF1000[24] - 2020年(令和2年)4月20日発売[25]。空間認識技術「レーザーSLAM」を搭載[25]
- MC-RSF700[26] - 2020年(令和2年)10月30日発売[27]。空間認識技術「レーザーSLAM」を搭載[27]。MC-RSF1000の一部機能を省略[28]
- MC-RSF600[29] - 2020年(令和2年)10月30日発売[27]。空間認識技術「レーザーSLAM」を搭載[27]。MC-RSF700の一部機能を省略[28]
- RULO mini(ルーロミニ)
別売周辺機器
- フリーフェンス MC-ARF1[32]
海外仕様品
- 智能扫地机 MC-TRS1[33] - 2018年(平成30年)発売。
業務用製品
- RULO Pro(ルーロ プロ)
- MC-GRS1M[34] - 業務用ロボット掃除機。2018年(平成30年)7月から受注を始めた[35]。製品開発には三井不動産が協力し[35][36]、2018年(平成30年)3月に開業した東京ミッドタウン日比谷に先行導入された[37][36]。
- RULO(ルーロ)
- MC-GRS810[38] - 店舗用ロボット掃除機。2019年(平成元年)12月にパナソニック産機システムズの取り扱いとして発売した[39]。
